新しいグラップリングの時代!UFC BJJ始動
2025年6月25日、ラスベガスで「UFC BJJ 1: Musumeci vs Gabriel」が開催。
メインイベントではマイキー・ムスメシがリリソン・ガブリエルを3ラウンド目にサブミッションで破り、初代UFC BJJバンタム級王者に。
ウェルター級決勝ではアンドリュー・タケットがアンディ・バレラを1ラウンドでサブミッションで下し、ライト級決勝ではカルロス・エンリケがダニーロ・モレイラを3ラウンドで破り、それぞれ初代王座を獲得。
大会はUFC Fight Passで独占生中継され、高い技術の試合が展開されました。
ボウル状の競技場も話題になりましたが、海外の格闘技ファンはどう見たのでしょう?
「マイキー・ムスメシのヒールフックはまるで教科書通り!UFC BJJの初代王者にふさわしいパフォーマンスだった」
「アンドリュー・タケットの1ラウンドでのサブミッションは圧巻!あのスピードとテクニックは次世代のスターだ」
「UFCがBJJに本格参入した瞬間!このイベントはグラップリングの未来を変えるかもしれない」
「ベラ・ミアのダースチョークはめっちゃクール!フランク・ミアの娘がこんな才能を見せるなんて最高」
「リリソン・ガブリエルも良かったけど、ムスメシの技術が一枚上手だった。3ラウンド目の仕掛けは痺れた」
「カシア・モウラ対タリタ・アレンカーの試合は手に汗握った!判定勝ちでもモウラの攻撃性が光ってた」
「UFC BJJ 1の試合全部がハイレベル!特にカルロス・エンリケのアームバーは残酷な美しさだった」
「この大会、YouTubeで無料配信とか神すぎる!UFCがBJJをこんな風にプッシュしてくれるなんて夢みたい」
「タケット対バレラのウェルター級決勝は瞬殺だった!タケットのバックテイクは芸術的」
「ムスメシ対ガブリエルのコーチ対決がそのままタイトルマッチに繋がるなんて、Road to the Titleのドラマが最高」
「BJJがUFCの舞台でこんな注目を集めるなんて感動!グラップリングファンの時代が来た」
「ベラ・ミアのサブミッションは父ちゃんのDNAを感じる!彼女の今後が楽しみすぎる」
「カルロス・エンリケの試合はまるでチェスのグランドマスターを見てるみたい。戦略的すぎる」
「UFC BJJ 1のベルトのデザインがカッコいい!あの三角形の黒帯モチーフは最高のアイデア」
「このイベントでBJJがメインストリームになる第一歩を踏み出した。UFCのプラットフォームの力はすごい」
YouTubeでの無料配信も話題になりました。
柔術・グラップリングが注目を集めるのは、格闘技観戦の幅が広がり明るい話題です。

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